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(手伝う) 「紅(く)!」 「嗜(し)!」 「舐(な)!」 |
(手伝わない) スサノオ 「ハガッ! な…なんのこれしき… フガ…ホゲ…」 |
(畳頭釣りを… 手伝う) イッスン 「そう来なくちゃア!」 イッスン 「さぁ気合入れて行くぜェ!」 イッスン 「さァてアマ公 要領はもう分かってるよなァ?」 イッスン 「筆しらべで線を引いてサオの先端と 畳頭の野郎を繋げるんだぜェ」 イッスン 「相手は怒デカいバケモノ魚だけど… しくじるんじゃねぇぞォ!」 |
(畳頭釣りを… 冗談じゃない) イッスン 「お前…いつもの勢いは どこへ行ったんだよォ!?」 コカリ 「ボクは絶対畳頭を釣り上げて 梅太郎の仇を討ってみせるよ」 コカリ 「気合があれば出来るよね!」 イッスン 「あ…あァそうね…」 イッスン 「なァアマ公 畳頭釣りやろうぜやろうぜェ!」 |
(成功) イッスン 「出た出た月だ! お月サンが出たァ!!」 イッスン 「この力があれば 昼を夜に変えるのも思いのまま…」 イッスン 「プフフフフ…こりゃイロイロ 夜遊びが出来そうじゃねェか!」 イッスン 「さっそく出陣! …と行きたい所だけど―」 イッスン 「フセ姫の姉ちゃんからの頼まれ事が あるしなァ…」 (梅太郎が飛び出す) コカリ 「あ~っ!!」 コカリ 「う う う…梅太郎!!」 コカリ 「梅太郎が…畳頭の口の中から 出て来たよぉ!?」 |
(失敗) イッスン 「あれェ?出ないぜェ…」 イッスン 「お前…また出し惜しみしてんじゃ ないだろうなァ?」 イッスン 「ホラそこの水面に映った月を 見てみろよォ」 イッスン 「あんな風に弓なりのキレイな曲線を 描けってェ!」 (失敗) イッスン 「この野郎またオイラを からかってやがんなァ!?」 イッスン 「そこの水面に ハッキリ月が映ってるだろォ?」 イッスン 「あんな風に弓なりのキレイな曲線を 描けってんだィ!」 |
(ケンカを… 買う) イッスン 「お前とやり合う事になるとは 思ってもみなかったなァ」 イッスン 「手加減ナシで行くぜェ!」 (仁狗と戦闘、勝利) 梅太郎 「"その印籠の意味… フセ姫様の用件分かっている」 梅太郎 「風神宮の大妖怪赤カブトを 退治する事」 梅太郎 「…でもオレこの森で怪我してたのを この親子に助けられて―」 梅太郎 「今もまた命の恩義出来た」 梅太郎 「オレ一体どうしたらいい…?"」 (宝玉がアマテラスに宿る) 『 里見八宝玉 仁玉を手に入れた! 』 梅太郎 「"宝玉が…お前の所行った!?」 梅太郎 「…宝玉お前選んだ オレもう心配ない」 |
(ケンカを… 買わない) イッスン 「ちょ…ちょっと待ってろィ!」 イッスン 「イロイロ準備を整えてから 改めて相手してやらァ!」 コカリ 「な…何? 梅太郎一体どうしたの!?」 イッスン 「動物同士の世界の話だィ 放っときなァ!」 梅太郎 「"その印籠を持つ者の掟 自分の力示す事…」 梅太郎 「それ決まりだから お前の力一応今ここで試す"」 イッスン 「…だとォ!?」 イッスン 「この野郎いい度胸じゃねェか アマ公準備はいいかァ!?」 |
ムシカイ 「よう穴掘り王シロ…」 イッスン 「ん? …どしたい坊主 随分沈んでるじゃねェか」 ムシカイ 「実は最近ハヤブサが 急に言う事を聞かなくなって―」 ムシカイ 「昼も夜もズ~ッとああやって 座りっ放しなんだ」 ムシカイ 「どんなに命令したって ちっとも大根掘りに挑戦しねぇし―」 ムシカイ 「そんなんだから穴掘り王の称号を 奪われちゃうんだよ!」 ムシカイ 「…あんな奴もういらねぇやい! もっと利口な犬の方がいいやい!」 ムシカイ 「ハヤブサの奴押しても引いても ビクとも動かなくなっちゃって―」 ムシカイ 「…あんなガンコ者もういらねぇやい! ムシカイ 「もっと利口な犬の方がいいやい!」 (頭突き) ムシカイ 「うわっ何するんだよ!?」 |
(10本目の大根を銜えてムシカイの所へ行く) 『 変な形の大根を渡した 』 ムシカイ 「お お お…お前!!」 ムシカイ 「これは…オイラと愛犬ハヤブサが 追い求めた変な形の大根!?」 ムシカイ 「そんなモンを掘り起こしたって事は―」 ムシカイ 「お前ハヤブサの記録を破って 大根10本全部掘りを達成したのか!?」 ムシカイ 「く…くっそ~!」 ムシカイ 「……」 ムシカイ 「…いや 負けは素直に認めよう…」 ムシカイ 「むしろ挑戦出来る目標が出来て スガスガしい気分だぜ」 ムシカイ 「でもハヤブサの奴じゃ もう記録更新は無理かもな…」 ムシカイ 「実は最近ハヤブサが 急に言う事を聞かなくなって―」 ムシカイ 「昼も夜もズ~ッとああやって 座りっ放しなんだ」 ムシカイ 「どんなに命令したって ちっとも大根掘りに挑戦しねぇし―」 ムシカイ 「そんなんだから穴掘り王の称号を 奪われちゃうんだよ!」 ムシカイ 「…あんな奴もういらねぇやい! もっと利口な犬の方がいいやい!」 |
(穴掘り記録達成している) イッスン 「何だよォ犬コロ ずっとこんな所に座りこくって―」 イッスン 「いつか誰かさんみたいに 石像になっちまうぜェ?」 ハヤブサ 「"…その里見の印籠!?」 ハヤブサ 「もしかしてお前… オレを連れ戻しに来たか?"」 イッスン 「…だとォ!?」 ハヤブサ 「"フセ姫さまの使い来ること 印籠の気配で分かってた…」 ハヤブサ 「でもオレ…ここを動かない もうすぐ村のお祭り始まるから!"」 『 八犬士 忠狗 』 イッスン 「…だってェ!?」 イッスン 「ま…まさかお前 八犬士の一人かよォ?」 イッスン 「でも祭りがあるからなんて理由で 八犬士の使命を放っぽり出すのかァ!?」 ハヤブサ 「"お前夜この場所に来い… 男と男の話そこで付ける!"」 イッスン 「…だとォ!?」 イッスン 「アマ公どうするよォ?」 |
(穴掘り記録達成してない) イッスン 「…あぁン?」 イッスン 「この犬コロ…座りこくっちまって ちっとも動かないぜェ」 イッスン 「どしたィ犬コロ! 相変わらず暇かァ?」 ハヤブサ 「"……"」 イッスン 「…だとォ?」 イッスン 「…何だい愛想の悪い野郎だなァ」 イッスン 「よォ犬コロ! 相変わらず暇かって聞いてんだィ!」 ハヤブサ 「"オレの穴掘り記録も破れない奴に」 話す事何もない"」 イッスン 「…だってェ?」 イッスン 「そ…そんなモン今すぐブチ破って やろうじゃねェか! なァアマ公!?」 ハヤブサ 「"オレの穴掘り記録も破れない奴に」 話す事何もない"」 イッスン 「…だってェ?」 イッスン 「そ…そんなモン今すぐブチ破って やろうじゃねェか! なァアマ公!?」 |